雨樋の塗装

その他の部分の塗装

 こんにちは!府中市紅葉丘の塗装店 三商事(さんしょうじ)の上神谷(かみかべや)です。
 GWももう終わりですね・・・。こちらをご覧になられている方々は、お休み中、ゆっくりできましたか?それとも、お出かけに忙しく、かえってつかれたあ~・・・でしたでしょうか・・・?
 私はこの間ずっと仕事でした。平日だった1日、2日は雨になりましたので、そこではお休みになってしまいましたが。ご依頼の御見積りを作ったりしていましたので・・・休んでいたのかどうかは・・?ですね・・・。
 明日から、皆さん通常営業でしょうね。また、がんばりましょう!!
 今回は「雨樋の塗装」について、少しかきたいと思います。
 雨樋は外壁塗装をするとき「される方」と「されない方」が分かれる部分だと思います。
 普段見ていますと、外壁はきれいなのに、雨樋はそのまま・・・という家もありますし、雨樋まできれいにしっかり塗っているお宅もあります。
 一概にはいえないと思うのですが、耳にするのは
 「雨樋は塗れない」
 ということが言われているのがあると感じます。それはお客様から
 「雨樋って塗れるんですか?」
 というご質問がでるときもありますし、御見積りをお持ちする際に
 「もう一つの業者さんは『雨樋は塗れない』と言われた」と言われることもあります。
 では、どうして塗れないといわれるのかといえば、確かに昔は材料(塗料)が塩ビの雨樋(一般的に使われているのは塩ビの雨樋です)にあったものがありませんでした。
 ぬると、ところどころというか、ほとんどというかで、ぺらぺらと
剥がれてしまいました。
 こんなふうに・・・
 雨樋のはがれ

 (これは“破風板”もはがれてしまってますが・・・)
 でも、今ではきちんと塗れる材料があります。ですのでこのように
はがれることも無く、きれいにぬれるわけです。
 
 もう少し続きます・・・・。
 只今、ランク一つ上がって、第3位!!・・・。いつもありがとうございます。
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